寺院・霊園紹介

東京都の永代供養をご利用いただける寺院をご紹介いたします。
対応寺院の見学など、疑問やご質問はイオンライフ(0120-394-394)までお問い合わせください。

  • 證大寺 詳しくはこちら
    みなさんは「お墓」というと「死んだら入ってそれで終わり」だと思っていませんか? 浄緑墓はこれからを生きていくための死生観を学ぶ場所として建立された、 従来の価値観にとらわれないまったく新しいかたちの永代供養墓です。 永代供養墓「浄緑墓」は継承の必要がないお墓です。 證大寺の歴代住職も納められている特別な場所ですので、お寺が責任をもって毎日の供養をおこない、お線香とお花の絶えることがありません。毎朝本堂でおこなう「お経と法話の会」は多くの参詣があり、予約不要、参加自由です。 お気軽に見学にお越しください。
  • 東京 徳純院 詳しくはこちら
    人が集まるところに悩みも苦しみも集まって来ます。
    近年は心安らぐ山や緑が少なくなり、情報化社会の中に私たちは時間に追われて生活しています。忙しいという字は心を亡くすと書きます。 競争社会の都会では人間関係も希薄になり心痛めることばかりです。そんな都会の中の立地ですが、百度場があり、お堂があり、一人一人が手を合わせ自分を取り戻せる場所、それが東京徳純院です。
    永代供養使用料35,000円(非課税)芳名板10,000円(非課税)
  • 日通山 妙善寺 詳しくはこちら
    大都会の日常から一歩境内に踏み込むと、そこはオアシスです。
    池に流れ落ちる滝の音が心を和ませてくれます。
    本堂は椅子席で100名の収容が可能です。本堂正面の扉、須弥壇は螺鈿(らでん)細工が施され重厚な佇まいです。
    永代供養使用料35,000円(非課税)芳名板20,000円(非課税)
  • 宝泉院 詳しくはこちら
    慈眼山 宝泉院は、高幡不動(金剛寺)の末寺としてみなさまに親しまれた寺院でございます。新春は梅香る白・紅梅、春には桜が美しく、四季色とりどり花咲き揃う境内となっております。心おだやかにお参りできる雰囲気ある当院へ、是非一度ご覧頂きたいと存じます。
    永代供養使用料35,000円(非課税)芳名板20,000円(非課税)
  • 興福寺 詳しくはこちら
    興福寺は天正8年(1580年)に関東十八代官の一人、雨宮勘兵衛の祖である雨宮秀徳(興福寺殿観窓秀徳)によって創建(開基)されました。元和5年(1619年)に開基家の雨宮次郎右衛門(千光院秋庵英金)とその妻(聚林院月窓祐鑒)の諡(おくりな)を山号及び寺院名とし、聚林山千光院と号するようになり現在に至ります。
    永代供養使用料35,000円(非課税)芳名板20,000円(非課税)
  • 妙覺寺 詳しくはこちら
    妙覺寺は正式名称と四ツ谷山妙覺寺といい、開基は栄養(親鸞の直弟子・唯誓房宗専の弟)で越後国柳瀬(現在の新潟県)に草庵を建てたのが開創であると伝えられています。文明年間(1469~1486年)に武蔵国(現在の東京都・埼玉県の全域、および神奈川県の一部)に移りましたが、次第に荒廃していきました。慶安4年(1651年)に江戸の四ツ谷に再興され、この地名が山号となっています。このときに、本願寺宗主・教興院より現在の本尊、木造阿弥陀如来立像の寄贈を受け、浜町御坊、築地と移り、更に関東大震災によって壊滅し、昭和4年に先代の住職・藤谷了宏によって現在の大田区萩中に再興されましたが再度焼失し、その後現在の本堂等を再建しました。浄土真宗本願寺派は、親鸞の墓所に建てられた本願寺を発祥とし、現在の京都市下京区堀川六条の本願寺(西本願寺)を本山とする真宗系宗派の中で最大規模の宗派です。
    永代供養使用料50,000円(非課税)芳名板22,000円(税込)
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